ビビアン・スーは、なまら可愛かった

エンタメ

ビビアン・スーは1990年代にバラエティー番組を中心に活躍した台湾出身のマルチタレントで、愛くるしいルックスと天真爛漫なキャラクターで人気を得た

1996年(平成8年)ゴールデンタイムのバラエティー番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」のレギュラーとして出演。千秋・ウッチャン・ウドがメンバーの「ポケットビスケッツ」のライバルグループとして、ビビアンスー・ナンチャン・天野がメンバーの「ブラックビスケッツ」として『STAMINA』でデビュー。

  出典:Twitterより

番組終了後は2003年(平成15年)に元SIAM SHADEの遠藤一馬とユニットを組み、「vivian  or Kazuma」として「機動戦士ガンダムSEED」のオープニング曲「moment」を発表、作中ではアンドリュー・バルドフェルドの恋人アイシャ役の声優も務めていた

その頃、GACKTと付き合っていたという話もありました 

【プロフィール】

1975年3月19日 台湾台中県豊原市 生まれ

デビューのきっかけは1990年、台湾美少女芸能コンテストでのグランプリ受賞。アイドルグループ「少女隊」として活動を始める

日本では1995年、写真集「Angel」の発売が初めとなりました

  出典:写真集「Angel」より

台湾語・日本語・韓国語・英語・広東語・北京語の6か国語を話す才女です。

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